沿革
スタジオ名【aura】には、「そよ風の女神」・「芸術は一つとして同じではない」という意味があります。
音楽に合わせ、身体を動かし、心が楽しくなる様なレッスンをして行きたいと思っています。
基礎をきちんと身につけながら、心地良い汗を流し、バレエを一緒に楽しみましょう。
続ける事が大切です。

講師

宮戸 ひとみ ~Miyato Hitomi~
3歳より石黒節子氏主宰のカルチャースクールにてモダンバレエを始める。
6歳より山路瑠美子バレエ研究所にてクラシックバレエを始め、山路瑠美子氏、黒沢明子氏、佐々木三夏氏に師事。現在は折井元子氏に師事。
全国バレエコンクール in nagoya チャコット賞をはじめ、東京新聞全国舞踊コンクール、こうべ全国洋舞コンクールなどで多数の受賞歴を持つ。
バレエ協会主催の公演に出演。
パキータにてヴァリエーション、海賊より夢の場でメドーラのヴァリエーション、シンデレラより秋の精等、ソリストとして踊る。
過程のバレエ
基本はバレエにあり
新体操やフィギュアスケート、演劇などの
自身の身体を使って表現・競技をする際に重要なのは
【いかに美しく魅せるか】です
しっかりとした体幹
美しい姿勢
頭から爪先、指先までの意識
舞台上で自分を大きくみせる
身体表現の美しさの基本はバレエにあると言っても過言ではありません。
またオペラ歌手、声優、アナウンサーなど、一見バレエとは無関係にも思える“声”を使う職業の方も、姿勢や呼吸など身体の使い方がわかるようになると、ご自分の発声が変わったことを実感していただけると思います。
studio auraではクラシックバレエに限らず
表現力向上を志す方に、バレエを通じて、そのお手伝いをします。
特別にクラスを設けているのではなく、通常のレッスンに取り入れています。
過程のバレエをご希望の方は、目的に沿ったアドバイスをしていきますので、お申し込み時または体験レッスンの際にお伝え下さい。
自身の表現の追及の“過程”にバレエを取り入れてみませんか?
インタビュー
オトコロドットコムでインタビューが紹介されています